外付けSSD(USB 3.2 Gen2 Type-C)1TB

外付けSSD USB3.2 Gen2 Type-C             

手のひらサイズで耐衝撃。スマート表示付き高速外付けSSD

           
ブランド名icore storage
型番ICORE1TBPS10
製品名外付けSSD
容量1TB
カラーグレー
商品サイズ811x3.4x0.15mm
商品重量70g
種類ソリッドステートドライブ
NANDの種類3D QLC
インターフェースUSB 3.2 Gen 2 x 2 (Type-C) / 内部NVMe
読み取り速度最大1,000MB/s
書き込み速度最大1,000M/s
ケース素材アルミ合金
動作温度範囲の目安0~65℃
製造国中国
保証期間3年
対応OSWindows、Linux、Unix、MacOS、Android
注記事項AndroidはOTG(On-The-Go)機能対応の機器が必要です
マニュアル外付けSSD 取扱説明書(PDF)ダウンロード
【商品詳細】
1.【10Gbps 高速転送】 USB 3.2 Gen2 Type-C 接続により、理論値最大10Gbpsの帯域幅を実現。Gen3 M.2 2280の性能を活かし、最大1,000MB/sの読み書き速度を確認しています。大容量データのコピーや、写真・動画編集、ゲームのデータ保存にも安心してご利用いただけます。USB 3.1 / 3.0 / 2.0との互換性も備えているため、幅広い機器で使用可能です。

2.【画面で状態がわかる安心設計】 本体正面のディスプレイにより、SSDの使用状況をひと目で確認できます。 現在の動作や温度、使った時間などを表示してくれるので、「今どんな状態か」がすぐに確認できます。データの状態を可視化することで、日常的な利用から長期保存まで、安心してお使いいただけます。

3.【アルミ合金ヒートシンクによる放熱性】 本体には高品質のアルミ合金ヒートシンクを採用。薄型ながら頑丈で、長時間の使用でも熱を効率よく逃がし、安定した転送速度を維持します。

4.【幅広い互換性と簡単接続】 Windows / macOS / Linux / Android(OTG対応機器)に対応。接続するだけで使用でき、特別な設定やドライバは不要です。

5.【容量ラインナップ】 用途に合わせて 512GB ~ 2TB の容量をお選びいただけます。

6.【3年間安心の国内保証&長期技術サポート】 日本国内サポートと安心の3年間メーカー保証が付いているため、万が一の際も長く安心してご使用いただけます。

7.本製品は、日本の企業が企画を行い、厳格な品質管理基準のもと、中国の提携工場で製造されています。

8.iPhone用のライトニングケーブルは付属しておりません。別途ご用意ください。

■ iPhone:外付けSSD操作ガイド(USB-C接続)

USB-C接続の外付けSSDをiPhoneで使うための基本操作マニュアルです。特別なアプリのインストールは不要で、標準の「ファイル」アプリを使用します。
※ライトニングケーブルは付属しておりません。別途、ご購入が必要です。

1. SSDを接続する

iPhoneのUSB-Cポートに、SSDを直接、またはUSB-Cケーブルを使って接続します。

2. 「ファイル」アプリを開く

iPhoneに最初からインストールされている「ファイル」アプリ(青いフォルダのアイコン)をタップして開きます。

3. SSDが認識されているか確認する

  • 手順 1:アプリ右下の「ブラウズ」タブをタップします。
  • 手順 2:「場所」のリストの中に、接続したSSDの名前が表示されていることを確認します。
  • 手順 3:その名前をタップすると、SSDの中身が表示されます。

4. iPhoneの写真をSSDにコピーする

もっとも多い「写真のバックアップ」の手順です。

  • 手順 1:「写真」アプリを開き、コピーしたい写真を選択します。
  • 手順 2:左下の「共有ボタン」(四角から矢印が出ているアイコン)をタップします。
  • 手順 3:メニューを下にスクロールし、「“ファイル”に保存」をタップします。
  • 手順 4:保存先として「(SSDの名前)」を選択し、右上の「保存」をタップします。

5. SSDのデータをiPhoneで見る・保存する

  • 手順 1:「ファイル」アプリでSSDを開きます。
  • 手順 2:見たいファイルをタップすると、プレビューが表示されます。
  • 手順 3:iPhone本体に保存したい場合は、ファイルを開いた状態で「共有ボタン」→「画像を保存」を選択します。

■ 安全に取り外すための注意点

iPhoneには「取り出し」ボタンがありません。データの読み書きが終わったことを確認してから、物理的に抜いてください。書き込み中に抜くと、データが破損する恐れがあります。

■ 【トラブルシューティング】認識されないときは?

電力不足:大容量のSSDなどは、電力不足で動かないことがあります。その場合は、電源供給ができるUSBハブを経由してください。
フォーマット:SSDの形式がAPFSまたはexFATである必要があります。NTFS形式(Windows専用)は認識されないことがあります。

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